マリノフスキ、レヴィ=ストロース、ボアズ、インゴルドの四人物を中心に据えて、20世紀の人類学の歩みを追える本
なかなか他文化へ参与観察までするのは難しいが、「外部」の内に入り込む感覚や文化相対主義の発想は、内集団バイアスから解放されるためにも抑えておきたい視点
紹介されていた人類学者たちの本も読みたい
#読書 #はじめての人類学
本マリノフスキ、レヴィ=ストロース、ボアズ、インゴルドの四人物を中心に据えて、20世紀の人類学の歩みを追える本
なかなか他文化へ参与観察までするのは難しいが、「外部」の内に入り込む感覚や文化相対主義の発想は、内集団バイアスから解放されるためにも抑えておきたい視点
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